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標津線の跡を探る

2012年6月11日 (月)

標津で線路の跡を歩く

標津駅を囲んでいた森が一部切られ、倉庫も壊されたという話を紹介しました。線路の跡もだんだんと無くなり寂しくなっています。ちなみにそこから道路を挟んだ場所にも線路跡があります。標津川まで続いていたはずですが、行ったことが無い上に橋梁も撤去されていたことを知っていましたのでそのままにしていたのですが、何となくそこを歩いてみる気になりました。

Photoなんの変哲も無い道ですが、ここはかつて線路でした。

Photo_2エゾエンゴサクが咲いていました。まあ5月はじめの写真ですから。

Photo_3ここがゴール。見事に何もありません。

Photo_4コンクリートの跡を見つけましたが、これがかつての標津線に関係しているかはわかりません。

2012年6月10日 (日)

標津線の遺物、回転板

標津線の今を探る記事です。私の写真の趣味に付随する大きなテーマの一つでもあります。

標津駅跡も撤去され、ほとんどその残骸を標津町で見かけることは少なくなってきています。本当は別海のようにその跡をしっかりと残すべきだと思うのですが。それでも唯一残っているのがこの回転板。といっても町民もここにこんなものがあるとはほとんど知らないのでは無いでしょうか。

Photoそんなに町外れにあるわけでは無いですが、ここにこれがあることを知っている町民は少ない気がします。

Photo_2前にここでわすれな草を紹介しましたが、今回はふきのとう。5月はじめの写真ですから。

Photo_3回転板はきれいにペンキが塗られ、今でも動きそうな雰囲気です。

Photo_4車輪の跡も残されてはいますが、飾ると言うより放置されています。

2012年6月 7日 (木)

中春別SL散策路を歩く2

今日の朝ブログを更新しようと思ったのですが出来ませんでした。どうやらココログ全体の障害だったようです。無事復旧できて何よりでした。

Sl散策路自体は整備されているのか、いないのかという状態。少しゆがんだ場所もありました。

Sl_2水芭蕉も咲いていました。今年は全然見に行かないまま終わってしまいました。

Sl_3春別側は穏やかに流れています。このあたりがゴールだったと思います。

Sl_4再び橋脚へ。何はともあれ自然の中を歩くのは気分が良いです。

2012年6月 5日 (火)

中春別SL散策路を歩く1

SL散策路を訪れました。ここは標津線を走っていた橋脚を改造し散策路として利用されている場所です。といってもあまり目立つものでも無いですし、特別なものがあるわけでもありません。こんなところをわざわざ歩きに行くあたりが私らしいです。

Sl_3入り口はこんなかんじ。ここも線路跡です。

Sl_5道ばたに咲いていた福寿草。ここではたくさん見かけました。

Sl_6ここが橋脚跡です。まあまあきれいに整備されています。

Sl_7横から見るとやっぱり線路跡だと言うことが実感します。いつまでこの状態が持つでしょうか。

2012年5月15日 (火)

古きを温める 奥行臼駅2

天気がなんだかしゃきっとしませんな。もう少しからっと晴れても良いのだけれど。桜もまだ咲かないし、春という感じがいまいちしません。

Photo奥行臼の看板もなんだかノスタルジックな感じです。

Photo_2電線も何もかも曲がっています。古いままなのは良いのですが、倒れないかと不安です。

Photo_4かつて標津線が走っていた頃、この駅はどんな雰囲気だったのでしょう。一度タイムマシンがあったら戻ってみたいです。

Photo_5前は公衆浴場も入れたのですが、今は鍵がかかっています。

2012年5月12日 (土)

古きを温める 奥行臼駅1

平糸の駅が崩れ去っているのを見るとつい現存している駅を見たくなり、予定を変更して奥行へ。ここはかつての駅舎を大事に保管しています。もう今では当時を偲ぶにはここに来るしか無いのでいつまでもずっと残してほしいです。

Photoいつきてもこの雰囲気は大好きです。奥行臼も春になりました。

Photo_3線路跡もきれいに残っています。この古いものを残そうという気持ちが嬉しいです。

Photo_4当時はここを通って別海への道を進んでいたのですね。

Photo_5毎回撮影するベンチです。別海が西別という地名になっています。ちなみに西別は別海本町の旧地名です。

2012年5月11日 (金)

平糸駅の今 2

標津線巡りはライフワークの一つです。少しずつ古びていく、無くなっていく。そこにわびやさびを感じます。

Photo平糸駅自体の雰囲気はあまり変わりません。私以外に訪れる人はいるのでしょうか。

Photo_2きれいに壊れてしまいました。だんだんと自然に帰るのでしょう。

Photo_3次に訪れるときはこの跡はどうなっているのでしょうかね。興味があります。

Photo_4帰るときホームを振り返ると不思議な感じがします。またホームが眠りにつくようで。

Photo_7さて、ふたたびこの駅を跡にします。次に訪れるのは冬前でしょうか。

2012年5月10日 (木)

平糸駅の今 1

「春眠暁を覚えず」ですね。非常に眠いです。毎日毎日が慌ただしく、あっという間に過ぎていきます。

さて、今回は平糸駅に行ってきました。久しぶりです。ここは駅舎跡も残っているのですが、年々崩壊の度合いが進み、今回訪れたときはついに崩れていました。時代の無常を感じます。

Photo屋根がついに落ちてしまいました。今年の雪は多かったですから。

Photo_2完全に崩壊しています。このときがやってきてしまったという感じですね。

Photo_5ホームの跡はいつものように静かです。まるで時間が止まったかのよう。

Photo_8たくさんの松の落ち葉がしかれています。人の来た気配があまりありません。

2012年3月29日 (木)

東標津信号所

東標津信号所。かつて標津線が透っていたときの信号所です。ここから空港に物資を輸送していたとのこと。今残るのはただ、笹藪だけです。

Photo_2 車の通った場所がありますがここはかつて線路の走っていた場所。今はただの笹藪です。

Photo_3 咲いていたヒメジョオン。花の季節はほぼ終わりなのに…。可憐な花です。

Photo_5 そしてここが信号所。あたりには何もありません。

Photo_6 曇天の空に黄色い花が一輪残っていました。

2012年3月22日 (木)

秋の標茶駅

標茶駅の写真です。しかもやっぱり秋。昨年度は標津線巡りにあまり行きませんでした。だから標茶駅も久しぶり。今回はちゃんとお金を払って中に入りました。

Photo 標茶駅です。結構年季の入った駅です。ここからSLが走るんですね。

Photo_2 いつものようにホームへの階段を渡ります。

Photo_3 で、降りるとこんな感じ。この日は天気が良かったですね。

Photo_4 数少ない標津線の跡を示すもの。こんなのもだんだんへってくんだろうな。

Photo_5 ホームに入るだけで100円以上かかるなんて、なんだかぼったくられている気がする。

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